
DMFテスト:擬似的な球体マッピングの試作5
ここまでの例では、レンダリング画像を並べてアニメーションさせた場合ととどのつまり何が違うのか?苦労ばかり多くてなんのメリットも無いんではないか?そこで、やはりインタラクティブ性を組み込む事によってFLASH8にてリアルタイムでマッピングしている事の真の意味を示す必要がある!
paintボタンを押すとマウスでMap上に赤い線(と言いますかドットの羅列。この部分は作りが非常に簡単になっております。)が描け、eraseにてクリアできます。ObjectDragにて丸いオブジェクトをドラッグできます。